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2013.02.11

初めての罹患…

 2月6日(水) 出勤数時間後、軽い寒気。体温を計ってみると、36.7度。寒気は続いたが4時間目の授業を終え、再度計ると37.4度。「あらら、風邪かいな?」
 給食後、大事をとって早退、自宅ですぐ床につく。2時間後、腹痛で目覚め、トイレに行くと激しい水便。熱は38.2度。こりゃあ普通の風邪じゃないと判断し、病院へ。
 病院では、肩に注射2本(下痢止め、解熱)、そして点滴の治療を受ける。検査の結果、インフルエンザでは無いことが判明。腸炎の方は、すぐには結果が出ないとのこと。風邪薬と下痢止め、解熱の薬をもらって帰宅。
 帰ってからも、何度も何度もトイレへ。眠る暇もない。熱は上がったり下がったり。食欲はなかったが、薬を飲むため無理して食べ、薬を飲んで寝る。夜中も、何度もトイレ。
 翌日朝、体調最悪。嘔吐。無理して食べたのが原因と判断し、以後、2日間絶食。それでも、ずーっと水便のまま。
 9日(土)夕方、おかゆを食べる。便変わらず。熱下がり始める。
10日(日)ようやく水便が止まった。平熱に戻る。ご飯と味噌汁の食事を少々。

 という訳で、3連休を含むこの6日間は、急性腸炎(多分…)の闘病で終わってしまいました。不摂生な生活を送り、体に無理をさせていたのだろうと、反省しきりです。健康の大切さ、ありがたさが身にしみました。
 明日からまた、がんばろうっと。(*^_^*)
 

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